ツイフィールでプロフィールを作成しよう!リンクの貼り方・書き方を解説

ツイフィールでプロフィールを作成しよう!リンクの貼り方・書き方を解説

Twitterの自己紹介欄は文字数が160文字と少なく、満足のいく自己紹介が書きづらいですね。自己紹介をしっかり書きたい方におすすめなのがツイフィールです。この記事では、ツイフィールでのプロフィールの書き方、作成後のリンクの貼り方を説明しています。


目次

  1. ツイフィールとは
  2. ツイフィールのメリット
  3. ツイフィールの検索
  4. ツイフィールの使い方
  5. まとめ

ツイフィールとは

Twitterのプロフィールを充実させようとしても、入力できる文字数が少なかったり改行ができないため書き方に一々手間がかかってしまうなど、面倒になってしまいがちです。

自己紹介なのだからたくさん書きたいというユーザーも多いと思います。そんな方々におすすめのサービスが「ツイフィール」です。

ツイフィールを使って自己紹介を書けば、Twitterのプロフィールよりもはるかに多い文字数で充実した自己紹介文を書くことができます。 ツイフィールのURLはこちらよりどうぞ!

ツイフィール - Twitter専用プロフィールを作ろう

ツイフィールのメリット

Twitterの自己紹介欄の文字数は160文字とかなり少ないですが、ツイフィールではなんと1万文字もの自己紹介が書けてしまいます。

これだけの文字数があれば、満足のいく自己紹介文を書くことができますね。

また、プロフィールにタグを付加することができます。タグがあれば、同じ趣味を持った人や自分に似たプロフィールの人を検索したり、検索した人に見てもらいやすくなります。

ツイフィールの検索

ツイフィールには上記で説明した通り、プロフィールの検索機能があります。

まずはトップページの右上にある「プロフィール検索」をクリックしましょう。

検索ページでは、パーソナル・好きなもの・苦手なもの・フリーの4つのタグからキーワード検索することで対象のタグを設定したユーザーを検索することができます。

「検索対象」でタグを設定し、「検索ワード」に調べたいワードを入力し「検索する」ボタンをクリックしましょう。

検索結果が表示されます。ここから気になったユーザーのページにアクセスしてみましょう。

足跡などは残らないので、気軽にアクセスすることができます。

ツイフィールの使い方

それでは、ツイフィールの使い方を説明していきます。 まずはツイフィールにアクセスし、トップページの「プロフィール作成」ボタンをクリックしましょう。

Twitterの認証が必要になるので、画面下部の「Sign in with Twitter」ボタンをクリックします。

Twitterの認証画面に移るので、「連携アプリを認証」ボタンをクリックしましょう。これで認証完了です。

認証が終わると、早速プロフィール設定ページへと移動します。

「自己紹介」にはTwitterに書いたプロフィール文が載っており、「もっと自己紹介」がツイフィールでの自己紹介の入力スペースになっています。1万文字もの容量があるので、思う存分自己紹介を書いてみましょう。 自己紹介を書き終えたら「保存する」をクリックします。

これでツイフィールの作成が完了しました。このツイフィールページをTwitterのプロフィールに設定してフォロワーや他のユーザーに見せましょう。

Twitterへのツイフィールの貼り方ですが、プロフィールが表示されたページのURL「http://twpf.jp/(自分のユーザーID)」が、自分のツイフィールページのアドレスになっています。早速URLをコピーしましょう。

そして、Twitterのプロフィール編集画面の「URL」欄に先ほどコピーしたツイフィールのURLを貼り付ければOKです。

本来の自己紹介文の記入欄に「詳しくは下のURLからどうぞ」などの一文を加えてアピールするとグッドです。

また、ツイフィールの次回ログインからタグの設定や、自分の持つサイトやブログの記事をプロフィールに表示するフィードの設定、プロフィールのデザインをいくつかのテンプレから選んで設定することができるようになります。

フォロワーの増加に繋がるため、複数のタグを付けることをおすすめします。

「プロフィールの削除」からはプロフィールを消すことができますが、一度消すと元には戻せなくなります。消す場合はメモ帳などにバックアップを取っておくといいでしょう。

まとめ

ツイフィールでプロフィールを作成しよう!リンクの貼り方・書き方を解説、いかがでしたでしょうか。

Twitterの自己紹介スペースとは違い1万文字もの文字数で自己紹介文を書くことができるツイフィール。タグから共通の趣味を持つユーザーを探すこともできて便利なので、ぜひツイフィールを使ってみることをおすすめします。


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