TwitterのDMの既読の確認の仕方や、既読がつかないようにするオフ設定方法!

TwitterのDMの既読の確認の仕方や、既読がつかないようにするオフ設定方法!

TwitterのDMの既読の確認の仕方や、既読がつかないようにするオフ設定方法について説明していきます。TwitterのDMの既読機能は、かなりの賛否両論が巻き起こっています。既読によるトラブルも発生しますので、確認の仕方やオフ設定の方法を覚えていきましょう。


目次[非表示]

  1. TwitterのDMの既読機能について
  2. TwitterのDMの既読の確認の仕方について
  3. TwitterのDMに既読がつかないようにするオフ設定の方法!
  4. まとめ

TwitterのDMの既読機能について

TwitterのDM既読機能とは、TwitterのDMを見た際に、自分と相手側にも既読と表示される機能です。

この既読機能はLINEに付いていましたが、Twitterにも導入されるようになっています。

TwitterのDMの既読の確認の仕方について

既読前

Twitterから相手にDMでメッセージを送ると、まだ誰も見ていない状態ならば、そのまま何も変化の無い状態になっています。

既読が付く

TwitterのDMに既読が付いた瞬間に、メッセージの右下にチェックマークが付きます。

これが既読したことの証となっており、自分も相手もTwitterのDMメッセージを見たという証になるのです。

TwitterのDM既読機能のアップデート後は、確実に既読設定がオンになっているので、知らないままでは既読無視のトラブルになる可能性もあります。

TwitterのDMに既読がつかないようにするオフ設定の方法!

オフ設定にする方法

プロフィール

TwitterのDM既読機能をオフにする為には、まずはホームにあるプロフィール画面へと行きましょう。

プロフィール画面右上に「歯車」のマークが有りますので、そちらをタップし進んでください。

プライバシーとセキュリティ

Twitterホームの歯車のマークの先には、「アカウント、タイムライン」等の複数の機能の名前がついています。

その中から、「プライバシーとセキュリティ」を選択し進んでいきましょう。

既読通知の送信/受信

「プライバシーとセキュリティ」の先に進むと、Twitter内のメッセージ関連の項目が並んでいます。

今回はDMの既読通知に関するものなので、「既読通知の送信/受信」を選択して下さい。

右の丸が左の時はDMの通知が「オフ」になっており、左の丸が右の時に通知が「オン」になります。既読機能がついて初めてTwitterのアップデートした方は、一番最初に既読通知をオフに設定しておくと良いでしょう。

どうしてオフ設定にするのか?

TwitterのDM既読通知をオフ設定にする方法の前に、どうしてオフ設定にする必要があるのか?という疑問も出てくるかと思います。

これまでにも少し触れましたが、既読機能はメッセージを確実に見た証拠となっています。

つまり、「TwitterのDMを見逃した」という言い訳も通用せず、様々なトラブルの引き金にもなるのです。

中高生の利用者の中には、「既読スルーや、LINEいじめ」というものもあり、それも既読機能があるために起こっています。

ですので、オフ設定を行う事で、無駄なトラブルが防げるという訳です。

まとめ

TwitterのDMの既読の確認の仕方や、既読がつかないようにするオフ設定方法!について紹介して来ました。

既読機能オフの設定の方法も特に難しいことも無いので、この記事を見た段階にでも直ぐにでも取り掛かりましょう。DM既読機能をオンにしておくことで、想定外のトラブルに巻き込まれる事も多々あります。

もちろん便利な機能ではあるのですが、その半面既読スルーを認識されるなど影響があることを理解しておきましょう。


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