【すぐ出来る】パソコンのキーボードでアンダーバーの打ち方を紹介!

【すぐ出来る】パソコンのキーボードでアンダーバーの打ち方を紹介!

メールアドレスでよく使われるアンダーバーは、下側に引かれる線のことですが、ハイフンとは打ち方も表示も異なります。パソコンのキーボードで記号の打ち方がいくつもありますが、この記事ではアンダーバーの打ち方をご紹介しますので、ぜひキーボードの位置を覚えましょう。


目次[非表示]

  1. パソコンのキーボードでアンダーバーの打ち方
  2. 英語キーボードの場合のアンダーバーの打ち方

パソコンのキーボードでは、記号をいくつも打つことができるので、アンダーバーの入力が分からなくなる方も多くおられます。

アンダーバーは、ハイフン(-)やマイナス、通常の下線とも異なります。
ハイフンを下の位置にした線で、「_」このように表示されます。

アンダーバー


さっそく、アンダーバー入力の位置を確認してみましょう。

メールアドレスや下線の一種など、文書内では様々な使用方法があり、幅広く活用できます。

特に、この記事では日本語のキーボードでアンダーバーを入力する方法をご説明します。その後で、英語キーボードの打ち方に関する記事もご紹介しています。

パソコンのキーボードでアンダーバーの打ち方

アンダーバーの出し方は確認してみるととても簡単です。
ここから、アンダーバーを打つ方法をご紹介します。

 「Shift」キー

「Shift」キーを押しながら…

「ろ」を押す
キーボード右下にある「ろ」を押します。
アンダーバー
アンダーバーを引くことができました。

上の図のように、キーボードで確認するとアンダーバーを入力する位置はこちらになります。
一見するとハイフンなどと同じように見える記号が「ろ」のキーボードに表示されていますが、シフトキーと一緒に押すとアンダーバーを入力することができます。

キーボードの下方にあるキーで入力するのはアンダーバーとすると覚えやすいかもしれません。

ここまでは、日本のキーボードでアンダーバーを打つ方法をご紹介しました。

英語キーボードの場合のアンダーバーの打ち方

ここからは、英語キーボードでアンダーバーを打つ方法ですが、日本語とはキーボードが違うため、「ろ」のキー自体がないことに気付くと思います。
では、どのように英語キーボードでアンダーバーを入力できるのでしょうか。
その点については、こちらの記事をぜひご覧ください。

【すぐ出来る】英語キーボードのアンダーバーの打ち方を紹介!

英語キーボードのアンダーバーの打ち方を紹介します。日本語キーボードではアンダーバーのキーはすぐに見つかりますが、英語キーボードだと一見アンダーバーが無いように見えます。そこで、今回は英語キーボード(US配列)でのアンダーバーの打ち方を解説します。

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