Twitterの下書きはどこに保存されているの?消えた!という方は必見!

Twitterの下書きはどこに保存されているの?消えた!という方は必見!

Twitterの下書きはどこの保存されているの?と言う疑問と、消えた際の対処法や下書きの作成手順をまとめました。Twitterの下書き機能は、馴染みが薄いので知らないという方もいるかも知れません。下書きについての情報を覚えていき、有効に使用しましょう。


目次

  1. Twitterの下書きとは?
  2. Twitterの下書きの作り方について
  3. Twitterの下書きが保存されている場所はどこ?
  4. まとめ

Twitterの下書きとは?

Twitterの下書きとは、「ツイートする途中の文章を保存する」機能です。

例えば、長文のツイートを書いている途中で、何かしらの用事が入った時に、止む終えず保存したい!という時ありますよね。

とは言っても、下書きを保存する工程を踏んでいないと、下書きは保存されずに、途中のツイートも消えてしまうとショックです!

今回はTwitterの「下書き」の仕方についてご紹介いたします。

Twitterの下書きの作り方について

「Twitterの下書きが消えた」と言う経験が有る人もいると思いますが、Twitterの下書きは自ら消さない限りは保存場所に保管されています。 「Twitterの下書きが消えた!」という方はもしかしたら下書きを作っていな状態でアプリを閉じた場合も有るので、今回しっかりと手順を確認しておきましょう!

公式アプリの場合

ツイート画面で右上の✖をタップする

ツイート画面で右上の「×」をタップする事で、途中のツイートを下書きに保存する事が出来ます。

ツイート画面の左上の羽ペンマークをタップする

下書きが保存されている場合は、左上に「羽ペン」マークが付いています。このマークをタップする事で、下書きの保存場所へと行けます。

下書きをタップし、ツイート画面に下書きが写されます

該当の下書きをタップする事で、下書きがツイート画面に写されます。 下書きは複数作る事が出来ますので、ツイート画面に写したい下書きを選択しましょう。

ここの画面で「編集」を押し、チェックを入れる事で、下書きを削除する事も出来ます。

PC版Twitterには下書きは存在しません!

PC版Twitterには、下書き機能が存在しないんです。

ですので、途中のツイートのままでは、画面を閉じてしまえば消える事になります。 PCよりもスマホの方が文字の入力が大変なのでスマホに下書きは必須ですが、PC版にも下書き機能ほしいですね。。

Twitterの下書きが保存されている場所はどこ?

下書きが消えた?そんな時には下書きの保存場所を確認して下さい

ツイート画面の左上に下書きは保存されています

先ほども触れましたが、Twitterで下書きが保存されている場合は、ツイート画面左上の「羽ペン」マーク保存されています。 保存がされていない場合は、このマークも出て来ていません。

下書きが消えたと思ったら、まずは「羽ペンマークが有るか」を確認しましょう。

まとめ

Twitterの下書きがどこに保存されているのか?と言う疑問と、作成/削除の手順についてまとめましたが、下書き機能はどこかしらのタイミングで役に立つ機能です。

特に長文を書いていて、ちょっと他の作業をしたり、席を外したいという場合に下書き保存しておくと安心です。 作成の手順を見て頂いた通り、ちょっとの操作だけで出来ますし、意識していなくても下書きの保存をしていた人も多いかと思います。

いつの間にか下書きが貯まっているなんて事も珍しくないですし、定期的に下書きの確認や、削除をしておくのも良いと思います。


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