Twitterの新規登録での電話番号認証の回避して、複数アカウントを作る裏技!

Twitterの新規登録での電話番号認証の回避して、複数アカウントを作る裏技!

Twitterの新規登録で電話番号の認証を回避して、複数アカウントを作る裏技を紹介します!Twitterの新規登録では、電話番号の認証を求められます。複数アカウントを作る際に、電話番号の認証を回避する必要があるので、手順に従ってやって見ましょう!


目次

  1. Twitterの新規登録で電話番号認証
  2. 電話番号認証を回避する方法
  3. まとめ

Twitterの新規登録で電話番号認証

Twitterの新規登録では電話番号による認証があります。今回は電話番号認証を回避する方法をご紹介します。 まずはTwitterの通常の新規登録をおさらいしていきます。

スマホの場合

TwitterアプリかTwitterのサイトから新規登録を行ないましょう!

この画面はTwitterの公式アプリのものですが、Twitterのサイトでも似たような手順となります。

「新規登録」をタップし、先の画面に進みましょう。

呼び名(ニックネーム)を入力しましょう!

Twitter内での「呼び名(ニックネーム)」を入力し、Twitter内での名前を決めましょう。

右の部分が「緑のチェック」になったら、「次へ」をタップしましょう。

SMSに届いた認証コードを入力して、電話番号の認証は完了します!

電話番号の認証を行う為には、先に「電話番号の入力」を行う必要があります。

電話番号の入力後、SMSに認証コードが届きますので、この画面の「認証コード」の部分に入力して下さい。入力が完了すれば、電話番号の認証は完了です!

PCの場合

PCの登録もメアド・パスワードが必要になりますが、登録時に「電話番号の照合と通知を許可する」というチェックボックがあります。

こちらのチェックを外して、登録をすることで電話番号の認証を回避することができます。

登録時に途中で「電話番号を入力して下さい。」とでますが、左下のスキップをすることで認証なしに次のページに遷移できます。

裏垢の作成には新しい電話番号の登録を求められることも

Twitterで複数のアカウントを作成しようとすると、電話番号の認証が求められるケースと、スキップ出来るケースがあります。

これは、アカウント作成時の電話番号認証に使われる「IPアドレス」が関係しており、一定期間内に同じIPアドレスでアカウント作成が行われると、スパムとみなされるためか電話番号の認証が求められるケースが出てくるようです。

同じ電話番号で認証する事は出来ないので、複数のアカウントを作る事が出来なくなるという仕組みです。

ThumbTwitterの裏垢の作り方を解説!メアドや電話番号はどうする!?

電話番号認証を回避する方法

何度もアカウント作成をしている状態で求められる電話番号の認証を回避する方法とは、「IPアドレスを変更する」方法が簡単です。

ipアドレスの変更はスマホのデザリング機能を使う事で、簡単に行える方法なので、複数のアカウントを作る際に使用するとやりやすいです。
※Twitter側のシステム次第のところはあるので、100%できる方法とは限りません。参考程度でお願いいたします。

iPhoneの場合

設定の「インターネット共有」をタップしましょう!

設定画面を開いて、「インターネット共有」をタップして下さい。

「インターネット共有」をオンにしましょう!

インターネット共有がオフになっていると思うので、タブを右に移動してオンにして下さい。

PCのネット回線をiPhoneに変更しましょう!

インターネットの共有をオンにすると、PCの回線変更の画面に「○○のiPhone」と表示がされます。こちらの回線に変更する事で、デザリングが完了します!

Androidの場合

Android端末の場合は、設定から、「無線とネットワーク」をタップしましょう。 「ネットワーク設定」から「デザリングとアクセスポイント」からデザリングを有効に出来ます。

iPhoneの場合と同様に、PCのネット回線を「アクセスポイント名」と同じものに変更して下さい。

Google Chromeのシークレットモードでアカウントを作りましょう!

シークレットモードにして、電話番号の認証を回避する!

「Google chrome」を開いて、検索フォームに「Ctrl+Shift+N」を押して下さい。Macの場合は、「Command+Shift+N」を押すことで、この画面に移行します。

「シークレットモード」になった状態で、Twitterの電話番号の認証を行いましょう!

IPアドレスが変更されているので、電話番号の認証もスキップできる筈です。電話番号の認証のスキップが出来たら、出来たアカウントの確認を行ってください。

ルーターの再起動でIPが変わることも

自宅のネット回線でももちろんIPアドレスが関係してきますが、「固定IP」と「固定じゃないIP」が存在しています。 固定の場合はモデムを再起動しても同じIPですが、固定じゃないIPであれば再起動をするとIPが変わることがあります。
※固定ipは追加料金としているプロバイダーもあるので、何も設定していなければ固定ではないipかと思います。

この方法でもIPアドレスが変わるため、電話番号の認証の回避が可能になる可能性があります。

まとめ

Twitterの新規登録での電話番号認証の回避して、複数アカウントを作る裏技を紹介しましたが、誰にでも出来る方法ですので、気軽に複数アカウントを作る際に利用して見ましょう!

複数アカウントは無数に作る事が可能ですので、色んな使い方を試して見るのも楽しいです。 メインアカウントの画面から、複数アカウントの確認を行ってください。

そして、複数アカウントへの切り替えも試して、無事に切り替えが出来るかも確認しましょう! またTwitterは登録しなくても、見るだけであれば利用することが可能です。それについては下記の記事を参考にして下さい。

ThumbTwitterをアカウント登録しないで「見るだけ」で利用する方法!

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